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スタジオキャブ

1990年9月『それいけ!アンパンマン』TVシリーズの制作をきっかけとして、同作に制作参加していたフリーの演出家5名で【スタジオキャブ】を設立。代表は【マッドハウス】【スタジオあんなぷる】出身の大賀俊二。スタジオを練馬区南田中の1ルームマンションとし、演出のみの受注を生業としていたが、2001年CM・OVA等のグロス受けが増し、制作部門を持つ事なる、同時に現在の武蔵野市境南町に移転。現在に至る。CABの由来はCartoon(漫画)、Animation(アニメーション)、Bank(銀行)の頭文字を合わせた造語。